小さなしあわせの種
春先の絶景と出逢う運転路
2026年3月14日
午前中のカウンセリングが ルームの外で 実施するものだったため 出かけていて相談室へ戻る その帰り道のことでした。 松本市から安曇野市へと続く 国道を運転していると 安曇野市の平 […]
見えても見えなくても着々と
2026年3月6日
土中で 養分をたっぷり蓄えた 春の植物たちが 顔を覗かせ始めたことに 喜んだのは いつだったのか・・。 毎日、毎日少しずつ けれども確実に 成長してゆくのですね。 […]
ロックオンされた先との調和
2026年3月4日
何故、軍事施設を狙ったはずの 攻撃によって大勢の子供達が 亡くなる必要があるのでしょう。 民間人を巻き込まない 戦争はあり得ず ”壮絶な怒りを覚えるのはこっちだよ!” と叫び続け […]
来たる新しい季節のために
2026年3月2日
我が家の庭にある かつては群生していた福寿草。 ある年から姿を 以前ほどの勢いでは見せなくなり 心配していたところ それでも、ここ1~2年ほどは これまで蕾をつけていた 2月半ば […]
柔らかなお湿り(春を夢みて)
2026年2月25日
冬の雨とはまた違う 柔らかな春の雨が 降ったり止んだりを繰り返し 終日降り注ぐ一日でした。 ご来所いただく方々を 迎えに出たり、見送るたびに 肌にあたる雨が どこか心地よく 乾燥 […]










